カメラソリューション:YouTubeライブ配信機能
どのような事にお悩みですか?

■駐車場の混雑具合を配信し、情報提供したい

スキー場や、ショッピングモール等の駐車場の混み具合が分かるように、 YouTubeでライブ配信して、お客様がスムーズに駐車できるように配慮したい。

■店内の雰囲気や、お客様の様子を配信して、集客に繋げたい

店舗の広告を兼ねて、店内の雰囲気や、お客様の 様子等をYouTubeで配信して、集客に繋げたい。

■イベント会場の様子をカメラで配信して、混雑を軽減したい

ライブ会場等、混み合う場所をカメラYouTube配信にして、安全に広く情報発信したい。

アルファシステムが
解決いたします!

i'll solve it.

1

スキー場等の厳しい環境においても、高画質の画像をライブ配信できます。

2

店舗の雰囲気や、くつろぎの空間をライブ配信できる為、広告としてのご利用も可能です。

3

ライブの様子等、混雑する場所をライブ配信にする事で、広く安全に情報発信できます。

今は日常となっているYouTubeを利用し、屋内、外のカメラのライブ配信が可能です。 これにより、直接出向くことなく細かな情報を入手する事ができ、混雑を回避したり、 密を避けて多くの方に情報を配信できる等、多くの可能性があります。 これからのカメラは記録して管理するだけでなく、情報を発信し共有する事で、遠方からでもライブ感を味わえる、 その様なツールにカメラが有効活用されています。

YouTubeライブ配信とは

YouTubeライブとは YouTubeアカウント(基本無料)を使って、ライブ映像を公開するサービスです。 『YouTube』をプラットホームにすることで、カメラの設定情報を公開しなくても、 視聴用アプリを使用しなくても、誰でもブラウザから視聴可能です。 カメラ内に、ライブ配信のための機能を実装しており、カメラのみでライブ配信が可能です。 もともと、24時間の屋外監視用のカメラの為、雨や埃の心配がある屋外での使用の際にも防水ケースは不要でそのまま設置できます。 (必要に応じて、タイプや価格を選べます。)

YouTubeの市場とは

現在、YouTubeが公開しているデータによると、世界中で毎月20億人以上のユーザーがYouTubeを利用しており、 視聴回数は数十億回にも上ります。(2020年7月27日現在) また、現在では4分の3以上が利用している状況です。 そして、この増加傾向は今後も続き、日本人口の8割がYouTubeを利用する日も近いでしょう。 インフルエンサーを活用したマーケティング手法で話題になることも多いTwitterやInstagramですが、 実際の利用率を見るとYouTubeはそれらのSNSの倍にも上ります。 このことは、より広いユーザー層にアプローチができるメディアであることを意味すると同時に、 YouTubeがLINE同様、日本のインフラの1つになりつつあることを示していると言えるでしょう。

んな用途に最適です。

  • 駐車場や混雑状況等をライブ配信
  • 店舗の雰囲気や様子をライブ配信
  • 河川等の定点観測用ライブ配信
  • 地域の風景等をライブ配信
  • イベント/セミナー等のライブ配信
  • 観光スポットのライブ配信
  • ビルやマンション等の建築工事のライブ配信
  • アミューズメント施設のライブ配信

配信費用無料で配信が可能です。

■コストゼロで、全世界に情報発信
使用コストが掛からず、何時間見ても無料のYoutubeでライブ配信する事は、 いつでも、世界のどこからでも情報を提供できる、無料で働く最強の営業マンです。 アカウント開設やライブ配信許可申請などは必要ありません。 弊社にてこれらは準備しますのでお客様側での手続きは不要です。 ご自身のアカウントで配信希望の際も対応致します。

24時間365日、世界に向けてライブ配信が可能

■用途にあった機種選びと、定期点検
ライブ配信で重要な事は、24時間365日、いつでも、どこからでも見れる事。 それをYoutubeを使う事で、特定の管理者だけでなく、全世界に向けて発信できるのです。 一度配信を開始すれば、停止の操作をしない限りはずっとライブ配信が継続されますので定期的な操作等は不要です。

強力な防塵・防水機能を装備

■安心して過酷な状況に設置できるカメラ
屋内・屋外様々な状況下でも弊社で使用しているAXISカメラは、世界屈指の強度と性能を搭載している為、 高画質で安定した映像をご提供致します。 スキー場や海岸、河川の監視等、過酷な状況において、人が確認に行かなくても状況把握が可能な事は、 安全確保の観点からも有効なアイテムといえます。

不特定多数へのライブ配信が可能

■イベント状況など、沢山の方に、同時配信が可能
不特定多数へのライブ配信が可能ですので、各種イベントの配信や24時間定点ライブ配信カメラ、 アミューズメント施設などの混雑状況の配信、店内の現在の様子を配信などさまざまな用途でご活用頂けます。 用途に応じて、時間で配信を制限したり、スポット的なライブ配信にもご活用いただけます。

シンプル、省スペース

■カメラをインターネットに繋ぐだけで簡単に配信可能!
必要機材はライブ配信カメラと PoE給電HUB(付属品)のみです。 LANケーブル1本で離れたところから電源供給が可能で防水コンセント等は不要です。 何らかの理由で停電やネットワーク断絶が一時的に発生しても、それらが復旧すれば自動的に配信が再開されます。 現地に行って再設定等は必要ありません。

YouTubeの配信イメージ